midasi

梅花流とは

梅花流とは、五七五七七調の歌詞のものを詠歌、七五七五七五七五調の歌詞のものを和讃といい、総称したものを詠讃歌といい、私達はこれを御詠歌と言っています。節は、ゆったりとした4拍子で長調や短調もあります。左手で鈴を右手で鉦を打ちながらお唱えをします。曹洞宗の御詠歌は、道元禅師さまが愛された梅の花にちなんで梅花流と称しています。

  • 練習日 毎月2回程度
  • 会費 月額1000円
  • 入会のお勧め

お経より親しみやすく、お説教より分かりやすい詠讃歌を学びながら、学びあう者同士が茶話会で、苦しみや悩みをみんなで癒して励ましあっています。あなたも一緒にやってみませんか。

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